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年代記 ~ブログ小説~ 

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【  2014年04月  】 更新履歴 

  04.01.  【 第94章 】  第1727回   さわりを読む▼
  04.02.  【 第94章 】  第1728回   さわりを読む▼
  04.03.  【 第94章 】  第1729回   さわりを読む▼
  04.04.  【 第94章 】  第1730回   さわりを読む▼
  04.05.  【 第94章 】  第1731回   さわりを読む▼
  04.07.  【 第94章 】  第1732回   さわりを読む▼
  04.08.  【 第94章 】  第1733回   さわりを読む▼
  04.08.  【 備忘記録的なもの 】  なぜか、恒例行事化   さわりを読む▼
  04.09.  【 第94章 】  第1734回   さわりを読む▼
  04.10.  【 第94章 】  第1735回   さわりを読む▼
  04.11.  【 第94章 】  第1736回   さわりを読む▼
  04.12.  【 第95章 】  第1737回   さわりを読む▼
  04.12.  【 備忘記録的なもの 】  あえて暗いテーマで書いてみる。   さわりを読む▼
  04.14.  【 第95章 】  第1738回   さわりを読む▼
  04.14.  【 備忘記録的なもの 】  方針変更 再び   さわりを読む▼
  04.15.  【 第95章 】  第1739回   さわりを読む▼
  04.16.  【 第95章 】  第1740回   さわりを読む▼
  04.17.  【 第95章 】  第1741回   さわりを読む▼
  04.18.  【 第95章 】  第1742回   さわりを読む▼
  04.19.  【 第95章 】  第1743回   さわりを読む▼
  04.20.  【 備忘記録的なもの 】  テンプレートを(久しぶりに)変更しました。   さわりを読む▼
  04.21.  【 第95章 】  第1744回   さわりを読む▼
  04.22.  【 第95章 】  第1745回   さわりを読む▼
  04.23.  【 第95章 】  第1746回   さわりを読む▼
  04.24.  【 第95章 】  第1747回   さわりを読む▼
  04.25.  【 第95章 】  第1748回   さわりを読む▼
  04.26.  【 第95章 】  第1749回   さわりを読む▼
  04.28.  【 第95章 】  第1750回   さわりを読む▼
  04.29.  【 第95章 】  第1751回   さわりを読む▼
  04.30.  【 第95章 】  第1752回   さわりを読む▼
  04.30.  【 備忘記録的なもの 】  何というタイムリーな・・・。   さわりを読む▼


第1727回

第94章

  それを聞いて、フリーデマンは、ふん、というような声を出した。「わたしは、フリッツがポーランドから連れてきたという女性に興味を持っていました」マティスはシャルロットに言った。「ポーランドから帰ってきて以来、家に閉じこもってしまったという噂を聞いて、今度はどんな悪さを企んでいるのかと思ってやってきたわけです。ところが、意外なことに、あなたはヴァイオリンを手に持っている。もちろん、女性の状態がどうだっ...全文を読む


第1728回

第94章

  ややあって、フリーデマンは重い口を開いた。「・・・ブローニャは、間違った男性と結婚した。その結果、まだ若くしてこの世からいなくなってしまった。彼のせいでなかったら、いったい誰のせいでこうなったというのだ?」そう言いながら、彼は頭をかきむしった。 シャルロットは、不毛な論議を自ら打ち切った。かの女はヴァイオリンを構えると、マティスの楽譜に向かった。 二人の男性は、はじめ、その音がかの女のヴァイオリ...全文を読む


第1729回

第94章

  マティスは反射的に立ち上がった。かの女を彼から引き離すためだ。しかし、彼が駆け寄るよりも早く、フリーデマンはかの女の抵抗をものともせず、頭を下げ、かの女の髪に顔を埋めた。マティスが駆け寄ったときには、フリーデマンの唇はシャルロットの首筋にまでおりていた。シャルロットは涙ぐんで震えていた。ただ、その表情はすでに放心状態に見えた。 マティスは、かなり乱暴に二人を引き離した。シャルロットはぐらぐらする...全文を読む


第1730回

第94章

  その翌日の昼過ぎ、リシャール=マティスが再びフリーデマンのもとを訪れた。 前日同様、ドアベルがしつこく鳴り響いた。渋々ドアを開けたフリーデマンに、マティスは満面の笑みを浮かべて言った。「やあ。昨日の復讐をしに来たよ」 そう言うと、彼はドアのまえに突っ立ったままのフリーデマンを押しのけるように中に入ってきた。そして、シャルロットの前でひざまずいた。「クリスティアーナ・・・」 シャルロットは一歩下が...全文を読む


第1731回

第94章

  その翌日、シャルロットはヤン=ヴロンスキーに案内されてリシャール=マティスの家に向かった。マティスは、どうしてもフリーデマン抜きで自分の曲の話をしたいと言い張り、フリーデマンにこう言った。『わたしは、きみがいない所でこの女性を口説くつもりはない。ただ、きみがにらんでいるのを見ながら新作の話をするつもりになれなくてね・・・。決して二人きりにはならないから、きみ抜きでかの女に自分の音楽の話をさせて欲...全文を読む


第1732回

第94章

  その話を聞いて、マティスは一瞬頭を抱えた後、一人のポーランド人の話を始めた。彼の複雑な生い立ち。母親の故郷で育てられたこと。ヴァイオリンが得意な5歳の女の子に恋をしたこと・・・。彼は、そのとき以来、その女の子のことしか考えられなくなった。しかし、彼自身もまだ子どもに過ぎなかった。彼は、かの女のそばにいて、かの女が成長するのを待ち続けるか、どこか遠い所でみっちり勉強をし、有名になってかの女を迎えに...全文を読む


第1733回

第94章

  しばらくすすり泣いていたシャルロットは、顔を上げてマティスを見つめた。「・・・誰かを好きになるのは難しいことじゃないけど、同時にその人に好きになってもらうのは難しいことよね」シャルロットは言った。「わたしがヴィトールドを好きになったとき、ヴィトールドがわたしを好きでいてくれなかったら、わたしは彼と結婚してはいなかった。フリーデマンさん---フリーツェックが、わたしの気持ちが変わるまでずっと待ってい...全文を読む


なぜか、恒例行事化

備忘記録的なもの

 いくら3月が繁忙期だとはいえ、毎年のように「ブログ開設○周年」を旧暦やら月遅れで祝う、というのもどうでしょう。このところ、書きたいという欲求が減っているんです。「第100章の下書きが終わりました。これで、やっと3分の2が終わりました」という報告ができるかと思って、日記をほったらかしにしていたのですが、全体の3分の2どころか、第100章の3分の2も書けない状態で、期限切れ。(何の、って、一月放ってお...全文を読む


第1734回

第94章

  その翌日から、フリーデマンの音楽室に、二つのコンチェルトが鳴り響くことになった。いつの間にかシュミットが交渉していたらしく、コンチェルトは二つとも同時に初演されることが決まった。二人の若き作曲家が、それぞれ自分の指揮でヴァイオリンコンチェルトを初演する。それだけでもコンサートは注目の的だったのだが、コンサート予告からひと月の間に4回のリハーサル、という日程も異例だった。しかも、最初のリハーサルだ...全文を読む


第1735回

第94章

  シャルロットの姿が見えない。予告通り、出番が終わったあとすぐに帰ってしまったようだ。だが、どうしていきなりなのだ?  帰る前に、せめて自分には一言声をかけてくれるのでは・・・フリーデマンはそう思っていた。昔、演奏会のあとで、ブローニャが『じゃ、またね』と言いながら無邪気な笑顔を見せて抱きついてきた情景が彼の頭にあったからかもしれない。かの女は、帰る間際にそうやって彼を軽く抱擁したものだ。『じゃあ...全文を読む


第1736回

第94章

  コンサートの翌日の朝早く、フリーデマンはヴェーベルン家を訪ねた。まだ早い時間で、門番が門を開ける前の時間だった。執事も彼の形相を見て、彼を止めようとはしなかった。 マティスはベッドからは出ていたが、起きがけだというのは明らかだった。まだガウン姿で、くしゃくしゃの髪をしていたからだ。「かの女の見送りに行ってきたのか?」マティスは友人の姿を見て訊ねた。フリーデマンは暖かそうなコートを着ていたからだ。...全文を読む


第1737回

第95章

  シャルロットは涙を流しながらステージを見つめていた。 かの女がいるのは、1階のドア近くの壁際---いわゆる立ち見席---だった。 かの女の視線の先にいるのは、ステージの上で、割れんばかりの拍手を受けて何度もお辞儀をしている男性の姿だった。その男性---タデウシ=ボレスワフスキーの前に、今、一人の男性が客席から立ち上がり、ステージに向かって歩き出していた。 彼がたった今演奏を終えた曲の作曲者自らがステージ...全文を読む


あえて暗いテーマで書いてみる。

備忘記録的なもの

 つばめさんが古巣に戻ってきました。例年より早いような気がしますが、どうやらリフォームは終了したようです。これから、しばらくの間(例年ですと、6月末頃まで)何組かのつばめが我が家で過ごしていき、お掃除が大変になります。いつの間にか、春の恒例行事化してしまいました。近所の桜が咲きました。来週末までは持たないかな?・・・というところでしょうか。今年は、何年かぶりに、福島市より仙台市の桜の方が先に咲いたの...全文を読む


第1738回

第95章

  シャルロットの病状は、風邪をこじらせただけらしいと判明したが、医師は、一晩このまま入院させて様子を見たいと言った。 シャルロットに付き添って病院まで付いてきたレーベンシュタイン夫妻は、廊下で今後のことを話し合った。「とにかく、ライに知らせなくては。電話で話した方が早いかもしれないが、直接話してここへ連れてくるよ」ルドヴィークが言った。「わかったわ。わたしはクリーシャについているから」ユーリアが答...全文を読む


方針変更 再び

備忘記録的なもの

 唐突ですが、実は、第94章にも<ソフトヴァージョン>が存在します。(え、結局えっちシーンがなかったのに、これ以上ソフト?と言わないでください。)二つ目の<2ヴァージョン編>を発表しようと思いましたが、逆に、第82章(パスワード付きヴァージョン)を目立つところに出しました。目次には、二つの第82章が存在していることになります。もちろん、パスワードはつけたままですが、どちらのヴァージョンも総目次から見...全文を読む


第1739回

第95章

  その言葉を聞いたボレスワフスキーは、死刑執行直前の囚人を思わせるような表情で天井を見上げた。『・・・できません、ヘル=フリーデマン。わたしには無理だ』ボレスワフスキーはつぶやいた。 その彼の背中を押したのはユーリアだった。『クリーシャは、ここに来ているわ』ユーリアはいつもの堂々とした態度で言った。『かの女は、誰よりもあなたの成功を祈っていたのよ。そのかの女が、あなたの晴れ舞台を見にこないはずはな...全文を読む


第1740回

第95章

  ユーリアはほっとしたように二人を見つめた。 ライモンドはドアの隙間から部屋の中の様子を見ようとした。それに気づき、ユーリアはドアの前から一歩下がった。ライモンドは自ら車いすを前進させようとした。「タデック、助けて!」シャルロットはうなされながら叫んだ。 その声を聞き、ライモンドの手が止まった。ルドヴィークも凍り付いたような表情でユーリアを見つめた。 シャルロットは苦しそうに身をよじりながらうめい...全文を読む


第1741回

第95章

  ルドヴィークが首を振りながら戻ってくるのを眺めながら、ライモンドは言った。「タデックというのは、あのピアニストのことだろう?」 レーベンシュタイン夫妻は顔を見合わせた。「残念ながら、そうとしか考えられない」ライモンドは淡々とした口調で言った。「ヴィテックは?」ユーリアは遮った。「彼の本名は、ヴィトールド=タデウシ=アンジェイよ」 ライモンドは唇の端をゆがめた。「これまで、彼が誰かにセカンド=ネー...全文を読む


第1742回

第95章

  そして、ルドヴィークはユーリアに情熱的なキスをした。その二人の様子は、この世にもはやほかの人間は存在しないかのようだった。このまま放っておいたら、二人はいつまでもキスを続けそうだ、と思ったライモンドは、やや大きく咳払いした。《なんだよ? せっかくいいところだったのに》と言わんばかりの視線を送ったルドヴィークの腕の中で、ユーリアはとろけそうな表情を浮かべていた。ライモンドがじっと見つめたので、ルド...全文を読む


第1743回

第95章

  そう言うと、ルドヴィークはため息をついた。「・・・なるほどね。おかしいとは思っていたんだ・・・」「何が?」ユーリアは訊ねた。「今回のことすべてだ」ルドヴィークが言った。「世界的な大作曲家の新作のコンサートが注目されるのは当然だろう。だが、そう言われてみれば、確かに宣伝も過剰だったし、マスコミも評論家たちも、おおむね好意的にコンサートを受け止めていた。明日になれば、ヨーロッパ中の新聞がこのコンサー...全文を読む


テンプレートを(久しぶりに)変更しました。

備忘記録的なもの

 人は、わたしのことを<他人がどう思おうと、全く気にしない人>だと思っているようです。まあ、確かにそんな一面もあることはあります。ただ、<他人がどう思おうと>どうでもいいかもしれませんが、自分が意識している人の意見なら違います。結構、流されやすいんですよね。夕べ(早朝?)、最近お気に入りのある小説ブログさまを訪問しました。そこに出ていたある記事がとても気になって、眠れなくなりました。いわく、「小説専...全文を読む


第1744回

第95章

 「茶番劇だわ。当のかの女が、どちらを愛しているのかは一目瞭然なのに」ユーリアがつぶやいた。 ルドヴィークはにやりとした。「つまり、きみはタデック派なんだな?」 ユーリアはやや大きな声で言った。「そうではなく、事実を述べただけよ、かの女は彼を愛していると」 ルドヴィークは眉を寄せた。「たいていの場合、男性が積極的な方が恋愛はうまくいくものだ。われわれがいい例だ」ルドヴィークがユーリアに言った。「きみ...全文を読む


第1745回

第95章

  ルドヴィークは頷いた。「クリーシャが、彼を愛していなければね」「でも、もし愛していたら?」ユーリアは食い下がった。「彼らは、幼なじみなのよ。もし、かの女が彼の気持ちに応えることができれば・・・」 ライモンドは口をはさんだ。「ユーリ、きみはタデックの味方だったんじゃなかったのか?」 ユーリアは赤くなった。「それに、幼なじみ、といえば、だ」ライモンドは続けた。「もし、ヴィテックが生きていたとして、き...全文を読む


第1746回

第95章

  夜が明けて、男性たちは一度家に戻ることにした。子どもたちを安心させて欲しい、とユーリアが頼んだからである。自分はもう少しここに残る。シャルロットがここにいることを誰にも---フリーデマン氏やボレスワフスキーも含めて話さないで欲しい、と念を押してからユーリアは病室に戻った。「ユーリ・・・」シャルロットは弱々しい声でそう言うと、目に涙を浮かべた。「目が覚めたのね?」ユーリアはうれしそうにベッドに駆け寄...全文を読む


第1747回

第95章

  ユーリアはシャルロットに言った。「これは、女同士の話。だから、わたしがこれから話すことを、1時間後に忘れると約束してちょうだい。もちろん、わたしもそうすると誓うわ」 シャルロットは頷いた。「はじめから話してちょうだい。あなたは、ヴィテックと結婚したくなかったって本当なの?」 シャルロットは泣くのをやめて、ユーリアを見つめた。はじめ、って、そこから?「彼を愛していなかったの?」ユーリアはたたみかけ...全文を読む


第1748回

第95章

 「まあ、失礼ね」ユーリアは言った。「そりゃ、彼は上手でしょうよ。それこそ、何人とも《練習》済みでしょうから」 シャルロットは顔をしかめた。「へたと言われてよかったじゃないの。彼のような人だから、あなたが本気で応じたら、《このひとは、一体何人とこんなことをしてきたんだ?》と思われるのが落ちだわ。もちろん、あなただって、浮気者だと思われるよりは貞淑だと思われたいでしょう?」 その返事を聞くと、シャルロ...全文を読む


第1749回

第95章

  シャルロットは泣くのをやめて、ユーリアの顔をまじまじと見た。「女性は、男性の腕の中で・・・すてきな思いをすることは、普通のことなの?」 ユーリアは夢から覚めたような表情でシャルロットを見つめた。「あなたはそうじゃないの?」「彼は---ヴィトールドは、わたしが《不感症》だと言っていたわ」シャルロットは小さな声で言った。「だから、彼は、いつも短い時間で事を終わらせようとしてくれたの・・・」 ユーリアは...全文を読む


第1750回

第95章

  その返事を聞くと、ユーリアは考え込むような表情に戻った。フリーデマン氏は本気になっているのかもしれないという可能性を考え始めたからだ。本気かどうかを確かめるには、シャルロットに彼を追いかけさせてみるのが一番いい。もし彼が本気なら、二人は幸せなカップルになるだろう。しかし、そうではない確率の方が高い。彼と噂になった女性は何十人もいたし、噂にならなかった女性を含めるとひょっとすると百人単位---まさか...全文を読む


第1751回

第95章

  シャルロットは小さくため息をついた。「長い話だから、なるべくかいつまんで話すわね」シャルロットが言った。「昔、ポーランドにアントーニ=チャルトルィスキーという政治家がいたの。彼は、とても仕事熱心な人で、58になるまで結婚しなかった。もしかすると、過去に何人かの恋人がいたかもしれないけど、彼が結婚したいと望んだ女性は一人だけだった。その女性は未亡人で、娘が一人いたの。彼は、その娘を自分の養女に迎え...全文を読む


第1752回

第95章

  シャルロットが目を覚ましたとき、枕元にいたのはモジェレフスキー夫妻だった。「・・・よかった、目が覚めたみたい」女性の声に、シャルロットは頭を動かした。「エヴァ・・・?」シャルロットはかすれた声で言った。 その声を聞いたモジェレフスカ夫人の目に涙がたまった。かの女は、シャルロットのベッドのそばにひざまずいた。 シャルロットは慌てて起き上がろうとした。「そのままでいいよ」モジェレフスキーが声をかけた...全文を読む


何というタイムリーな・・・。

備忘記録的なもの

 毎年同じことを書いていますが、うちの会社の休みはカレンダー通りで、今日も山と川を越えて仕事に行きました。(もちろん、仕事は芝刈りでも洗濯でもありません。)それにしても、連休の方が多いんですね。ここ数日、うちの小説ブログの訪問者の方が、小説を丁寧に読んでいってくださいます。ありがとうございます。中には、リンクボタンを丁寧に一つずつ押してくださり、この日記にまで顔を出してくださるありがたーい方までいら...全文を読む

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